個性的なモンスターを捕獲して育成し対戦させる人気ゲーム「ポケモン」のモバイル端末向け新作「Pokemon GO」が発表され、Ingressの開発・運営元であるNiantic, Inc.が開発を手掛けることが明らかになった。
Pokemon GOは、Ingressのようにポケモンが居る場所まで実際に行ってバトルや捕獲を行う位置情報利用ゲームになるとのこと。プレイヤー同士での対戦や交換など、お馴染みのコミュニケーション要素も健在のようだ。
ニュースリリースによると、開発元・販売元はNiantic, Inc.となっており、原作のポケモンシリーズを手掛ける株式会社ゲームフリークの増田順一氏が世界観の監修などで参画するようだ。
AndroidとiOS用アプリとしてリリース予定で、ゲーム専用機向けのポケモンと連動する要素の構想もある模様。基本プレイは無料でアイテムなどに一部課金要素が盛り込まれる方式になるとのことで、公開はポケモンの誕生から20周年となる2016年を予定している。
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また、ポケモンが近くに居るときに震動やLEDで知らせてくれたり、ボタン操作で捕獲を試みたりできるBluetooth接続の情報デバイス「Pokemon GO Plus」が発売予定となっている。こちらは任天堂が開発・製造協力を行うようだ。

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