ポケモンGOやIngressを何時間もプレイしまくりたい人にとっては必需品のモバイルバッテリーだが、心配なのは故障による発火事故。単に使えなくなるだけなら数千円を損するだけで済むが、家に燃え移ったりしたら一大事だ。信頼できる日本のメーカーの製品でも、手荒に扱っていると故障の恐れはある。
万一の事故の被害を少しでも抑えたければ、燃えにくい素材で作られたセーフティバッグに入れておくといいかも知れない。主に電動ガンやラジコンなどのホビー用のバッテリのために使われている製品だが、スマホやモバイルバッテリーを入れられる製品も多い。ただし、500円以下などの安価な製品はほとんど耐火性能がない場合があるので注意しよう。
Amazonなどで売られているセーフティバッグは、説明文の日本語が怪しい海外業者の製品が多くて心配だが、イーグル模型の「Li-Poセーフティーバッグ」は、日本で電動ガンやRCカーを扱っている業者の製品なので比較的安心できそうだ。
大きさは3種類用意されており、小型の製品は220x120mm。セーフティバッグとしてはやや小さめだが、スマホやモバイルバッテリーを入れるのには不足ないだろう。
220×200mmの中型や220×300mmの大型バージョンは、中が幅95mmずつに区切られており、複数のバッテリを入れてもぶつかったりせず安全に持ち運べそうだ。
・イーグル模型 Li-Poセーフティーバッグ220x120mm 3243
・イーグル模型 Li-Poセーフティーバッグ220x200mm 仕切り95mmx2 3244
・イーグル模型 Li-Poセーフティーバッグ220x300mm 仕切り95mmx3 3245
多少値は張っても信頼性の高い製品が欲しい人は、LayLaxの「GIGA TEC PSEリポ セーフティーバッグ」をチェックしてみよう。特殊コーティングを施した超耐火クロス素材により、耐熱温度は約280℃、引火点は約500℃という防炎性能を実現、生地の製造から縫製まで全て日本国内で行っているという製品で、その性能はメーカーの公式動画で確認可能だ。
サイズは304mm×230mmのLサイズと238mm×150mmのSサイズの2種類。仕切りなどは無いので大きめのバッテリも入れられるだろう。
・【LayLax公式動画/No.34】「真のセーフティバッグ誕生!」 PSEリポ セーフティバッグ(L) – YouTube


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