
夏場のIngressにはなるべく軽装で出掛けたいが、そうなると困るのがスマホの収納場所。Tシャツやランニングウェアには、スマホを入れられるようなポケットが付いていることは滅多に無い。スマホや小物を収納できるポーチは多数売られているが、ベルトが細いと食い込んで痛くなるし、太い物だと蒸れたりする。ベルトを緩めると、動くたびにズレまくって邪魔くさい。
そこで注目したいのが、「Running Buddy Pouch」。ベルトが存在せず、ランニングパンツやジーンズのウエスト部分を挟み込むようにして留めるのが特徴の収納ポーチだ。あたかもズボンに大きなポケットが増えたかのような抜群のフィット感でスマホを収納できるぞ。
磁石でしっかり留まってズボンと一体化
「Running Buddy Pouch 2」は、ズボンのウエスト部分に挟み込むように取り付けるランニングポーチ。両サイドの磁石でパチッと留まるので、ジョギングなどの運動をしても外れたりする恐れはない。
ズボンのウエストが緩いとズボンごとズリ落ちてしまうことには注意が必要だ。
ポーチにはマジックテープで留められる蓋が付いている他、ポケットは内側が仕切りで二層に分かれており、体側の層は更にマジックテープで留まるようになっている。
内側の素材は耐水性なので、中身が汗などで駄目になる心配は無い。
外側は通気性のあるメッシュ素材になっており、Ingressのプレイで熱くなったスマホも冷えやすいだろう。
サイズは約155×105×18mm、重量は約92グラムと軽量だ。ベースカラーは黒だが、蓋の縁の部分がピンクや黄色のモデルも存在する。
また、iPhone 6plusやNexus 6などの大画面スマホにも対応した「Running Buddy Pouch 6+」も存在する。こちらは約175×105×18mm、約98グラムで、黒とピンクの2種類のようだ。
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